アキレス腱

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整体でアキレス腱の痛みがこんなに楽になるなんて…

  • アキレス腱を伸ばすと痛む
  • 歩行時の蹴る動作が痛い
  • 靴を履いた時に痛む
  • 患部を押したりすると痛い
  • 長い時間歩いていると痛む

池袋ABC整体スタジオはこのような症状を持つ患者さんにとっての支えになります。

アキレス腱は、腓腹筋とヒラメ筋と呼ばれるふくらはぎの筋肉の踵側の停止部のことを言います。

通常のアキレス腱であれば、1tの負荷にも耐えられる耐久性があると言われています。

しかし、慢性的に負荷がかかっていると血流が阻害されてしまい徐々に柔軟性を失っていってしまいます。

そのため、瞬時に大きな負荷を与えるとアキレス腱は炎症を起こしたり、断裂を起したりします。

断裂というと大げさに聞こえるが、微細な断裂が起ったものが炎症である。

断裂が起ると「ブチ」や「ビシ」という音が聞こえ、つま先立ちなどの動作がしづらくなります。

  • アキレス腱への血液量を増加させる

アキレス腱に疲労が溜まると筋肉の線維が硬くなり、血液の循環力が低下するために水分が失われ、アキレス腱自体の柔軟性が低下します。

柔軟性が低下したアキレス腱は負荷をかけるとほんの少しずつですが断裂していきます。

これが続くことで本格的なアキレス腱断裂になってしまいます。

まずはアキレス腱自体の柔軟性を取り戻すことで、負荷に柔軟に対応できるようにする事が大切です。

  • 慢性的に負荷のかかる状態の改善

慢性的にアキレス腱に負担のかかる状態とは骨盤と腰椎にゆがみのある状態です。

それはアキレス腱(腓腹筋・ヒラメ筋)を支配するのは腰椎と仙骨から出る神経だからです。

この腰椎と仙骨がゆがむことにより、そこから出ている神経を圧迫してしまい、うまく神経伝達が行われません。

これらのゆがみを整えることにより、神経の圧迫を減少させ、アキレス腱への血液量も正常に回復し、柔軟性も回復します。

  • 足関節の柔軟性

アキレス腱は踵骨といわれる踵の部分に付着しているため、足関節のゆがみによってアキレス腱にストレスがかかってきます。

これがアキレス腱の血液量を低下させるだけではなく、骨盤や腰椎のゆがみに繋がっていきます。

また足首の硬さがあると、アキレス腱に普段より大きなストレスを与えるため、負担はどうしても増えていきます。

この足の関節の柔軟性を取り戻すことで、血液量も正常に戻り、痛みが改善しやすい環境を整えることも重要です。


ABC整体スタジオの施術を動画でご紹介します。

(※注意:動画は音が出ます)

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